2020年11月21日土曜日

いつもありがとうございます


 いつもありがとうございます。


「ありがとうございます。

娘は先生、気に入ったようでとても喜んでいました。」

「ダミアン先生、

こんにちは。15日に仏検4級受けました。4問(文法と並べ替え問題)間違えましたが、あとは全部正解でした😊

ラブレのおかげです。ありがとうございます。」


などの優しいメールが来ると本当に嬉しい、やる気が出ます。


ありがとうございます


ダミアン


ラブレフランス教室

https://www.vraiefrance.com

2020年11月20日金曜日

フランス人と結婚する




 ラブレフランスはフランス大使館認定の翻訳会社なので、
国際結婚の手続きで必要な法定翻訳ができます。

フランス人と国際結婚される生徒さんも多いので、参考までにフランス人との国際結婚の手続きをまとめてみました。

おおまかな婚姻手続きの流れ
婚姻要件具備証明書を取得(フランス大使館)
婚姻届提出(日本の市区町村役場)
フランス大使館に届出


婚姻要件具備証明書(Certificat de capacité à mariage)を取得します。
婚姻要件具備証明書の取得するために、下記の必要書類を揃えてフランス大使館に郵送します。書類提出から婚姻要件具備証明書が手元に届くまで約1ヶ月くらいかかります。

必要書類
フランス人が用意する書類
・出生証明書の謄本または抄本
・フランス大使館が指定する質問票
・フランス国身分証明書またはフランス国籍証明書のコピー
・パスポートの写し

日本人が用意する書類
・戸籍謄本の原本
→外務省でアポスティーユを発行してもらい、法定翻訳でフランス語に翻訳
・フランス大使館が指定する質問票
・パスポートまたは顔写真の入った身分証明書のコピー

2. 日本の市区町村役場に届出を行う

必要書類
・婚姻届
・婚姻要件具備証明書(最初にフランス大使館で取得した書類です。フランス語→日本語に翻訳します。)
・日本人配偶者の戸籍謄本(本籍地以外の役所に届け出る場合に必要です。)
・フランス人配偶者の方のパスポート
上記4つの書類を日本の市区町村役場に提出をして、受理されれば、日本での国際結婚手続きは完了となります。

3. 在日フランス大使館に届出を行う
フランス大使館に報告的届出を行うことになります。

必要書類
・婚姻届出記載事項証明書
(外務省でアポスティーユをもらい、法定翻訳でフランス語に翻訳します。)
・フランス戸籍への登録申請書

上記の手続きを済ませますと、双方の国において無事に国際結婚手続きが完了となります。

法定翻訳について
婚姻の手続きで必要な法定翻訳は下記の3点です。
ラブレフランスでは現在婚姻届スペシャルキャンペーンを実施中です。

◆戸籍謄本 日→仏 (¥4,000~※1)
◆婚姻要件具備証明書 仏→日 (¥4,000)
◆婚姻届記載事項証明書 日→仏 (¥5,000)
※1(記載人数3名まで含む 4名目以降は1人につき+500円)

通常は3種類の翻訳の合計は13,000円ですが、3種類の書類を同時にご依頼頂いたお客様に限り10,000円に割引いたします。

ご相談などもお気軽にください。

ダミアン

ラブレフランス

2020年11月5日木曜日

仏検とDELF受ける生徒さん

 


今年も仏検やDELFなど、受ける生徒さんが多いです。

理由は趣味、留学など色々あります。

今月仏検tもDELFも両方受ける生徒さんもいます。

ラブレフランスで勉強した生徒さんなら大体みんな合格するけど、

試験を受ける前に、




ラブレフランスのフランス語試験の過去問題集のページで

練習しておいてくださいね

ダミアン

ラブレフランス教室

https://www.vraiefrance.com